流気セラピー 頭痛ケアプロジェクト 実践譚-3

このトピックの投稿一覧へ

なし 流気セラピー 頭痛ケアプロジェクト 実践譚-3

msg# 1
depth:
0
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015-7-29 11:47
rapturecity  管理人   投稿数: 36
健康プロジェクトの一環として行っております「流気セラピー 頭痛ケアプロジェクト」の遠隔ヒーリングケアによる具体的な実践例を少し書き記して行きたいと思います。
今回はその3回目です。


私達は日頃目に見えない様々なエネルギーにの影響を受けています。
現在「頭痛ケアプロジェクト」として様々な体調不良の方に対応させて戴いておりますが、暫くは私達のプライベートな事例も含め過去のケア記録より抜粋してご紹介させて戴きます。
日常を健康に過ごす上で皆様の参考になりましたら幸いです。


◇ケーススタディ:ケア事例-3
【ケア受診者】男性35歳 職業:会社員
【状態】病院内で強い頭痛と倦怠感
【考えられる原因】病院内に滞留するエネルギーの影響

【経緯】
この方の場合、病院へ義父を見舞いに行き病室でしばらく会話をしていると突然体が重くなり、立っていられないほどの倦怠感や疲労感を感じ、 やむなくお見舞いが終わるまで待合室のソファーに座って待っている状態でした。

自宅に帰っても改善しないため、ケアを申し込まれました。 すぐにケアを実施。直後に体がすっと軽くなり数時間で完全に回復しました。

いきなり訳ももなくだるくなったり立っていられなくなる、 または何故か座りたくなる、横になりたくなるなどの状態になった時は注意が必要です。 マイナス波動の影響を受けている可能性があります。

デパートなどの人混み、ホテルや旅館の宿泊や墓参後、また、お見舞いなどによく起きることがあります。

こういった場合、いきなり激しく疲労感が襲ってきて、 体が重くなり立っているのが辛くなりますので、明らかにおかしいと気づきます。


【ケア事例-3の考察】
以下の原因が考えられます。
 ・ネガティブエネルギー
 ・未浄化エネルギー

病院では入院患者がネガティブな気持ちになりやすいため、院内に入ることにより影響を受けエネルギーを消耗することがしばしばあります。

また、お亡くなりになられている方も大勢おりますので、未浄化エネルギーとして滞留していることも多くあります。

「病院に行くことが嫌だな」と思ったりすることで、滞留するエネルギーと同調が起こりやすくなります。
このような時は早めに入浴し、一晩ゆっくり眠ることでほぼ解消します。
一般的には単に疲れだったと思うことが多いかと思います。



心身に顕著な不調をお抱えの方は、現在無料体験ケアを実施していますのでご検討ください。
健康へのきっかけをつかんで戴ければ幸いです。
■無料遠隔ヒーリングケア
http://ryukitherapy.com/enkakucare/

投票数:0 平均点:0.00

投稿ツリー

  条件検索へ


テーマ選択
screenshot

(2 テーマ)

ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

新規登録
SNS

tentenmama369をフォローしましょう






オンライン状況
2 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが Cityフォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 2

もっと...